常識的に考えておれたちはじまっただろ

ネタはネタであると見抜ける人でないと(このブログの文章を理解するのは)難しい

Amazon

Amazonのおすすめ商品

Amazonのおすすめ商品のUIが変わってからというもの、見る機会もポチる機会も減りました。
いつからだったかはっきりと覚えていませんが、少なくとも変わってから1年以上は経ってると思います。


以前は様々なカテゴリのものが一緒に表示されていて、良くも悪くもカオスな状態でした。
分類といえば、発売中のものと発売予定のもので分かれているくらいで。
だが、それが良かった。
とりあえず暇があれば見ていましたし、良さそうな商品を見つけてポチることもありましたね。

今(マイストア→お客様へのおすすめ)の方がカテゴリが細分化されて、きっちりとはしているんですよね。
だけど、細かく分かれすぎていて多すぎますね。
いちいち見るのが面倒になってしまいました。
無駄遣い(?)が減ったのである意味良かったんだろうか。

一応トップにも「ほしい物リストからのおすすめ」「Kindleストアのおすすめ商品」「お客様におすすめのニューリリース」とかはあるんだけど、クリックしてみないと品名や価格がわからないですね。

2019年のAmazon注文回数

88回でした。
2012年以来の二桁です。
2013年以降は三桁が当たり前だっただけに、まさかの結果。
Amazonゴールドクレカユーザーやぞ?

注文回数減少の背景としては、「月に1回程度開催されているタイムセール祭りにあわせてまとめ買いすることが増えた」「食品や日用品が買いにくくなっており、他の通販利用が増えた」「電子書籍(マンガ)をブックウォーカーに移行し始めた」ことが挙げられると思います。


◆タイムセール祭りにあわせてまとめ買い
とは言うものの、実際はタイムセール祭りのセール対象品は全くと言っていいほど買っていません。
同時に行われるポイントアップキャンペーンが目的です。
同キャンペーンの条件が10,000円以上の買い物なので、テンプレリピート品なんかはチマチマ買わずにこの機会を利用してまとめ買いしています。
以前は必要になったら都度手配していました。

◆他の通販利用が増えた
少なくとも私の観測範囲では、Amazonの食品や日用品についての使い勝手はどんどん悪化しています。
具体的には「在庫がない」「パントリー専用」「あわせ買い対象」「本来は1個から買えていたものにMOQがつく」など。
このような状況ではAmazon一本というのは厳しく、他の通販にも頼らざるを得ません。
未だにAmazonメインは揺らいでいないものの、代わりにヨドバシ・ドット・コムやロハコで手配する機会が増えてきていますね。
あと、スポンサープロダクトがうざい。

◆電子書籍(マンガ)をブックウォーカーに移行
ブックウォーカーだと買っている作品の新刊情報が通知されて便利です。
昔と違って今では小学館のマンガもあるし、基本的には新規はブックウォーカーで買うようになりましたね。
ただし、あくまでマンガのみで、活字本はKindleのまま変わりありません。

2018年のAmazon注文件数

Kindle含め148件でした。普通だな!

今年の特徴としては、「お届け日時指定便を多用するようになった」ことと「10月頃からADPによる配送が目立つようになった」ことでしょうか。

数年前までは当日お急ぎ便で朝手配してその日の夜受け取りってパターンが多く、細かいものでもガンガン注文していたのですが、現在ではある程度まとまった量を数日後の時間指定で注文するようにしています。
一応、配送業者の労働環境ケアのつもり。

ADPからの配送は今年が初めて。ちなみに神奈川県です。
ADPはネットの評判を見る限りでは良いイメージがなかったのですが、私のところに来てくれる業者は特に問題ないですね。
ハンコやサイン無しで受け取って終わりなのには最初驚きました。


話はそれますが、新しいKindle Paperwhiteを購入しました。
内容は下記の通りです。

サイズ:8GB
モデル:広告なし
接続方法:Wi-Fi

容量32GBでも価格が大して変わらなかったのでそっちにしようか迷いましたが、元々使っていたものは4GBでも余裕で余っていたので8GBにしました。
Kindle Paperwhiteで読むのは文字中心の本のため、今後も容量の心配はないと思います。
「文字中心の本はKindle Paperwhite、マンガはiPad」という使い分けスタイルは5年以上に渡って変わっていません。
※HUNTER×HUNTERはiPadで読んでいます。


↓は広告つきになっています。なぜか私が買った広告なしのものを上手く表示させることができませんでした。


2017年のAmazon注文回数

Kindle含んで126回でした。
2016年からは引き続きの減少で、2015年と比べたら半減となりました。


ウチに持ってきてくれるのはほぼヤマトということもあり、同企業の労働環境問題を受けて、多少気を使ったところはあります。
2017年はなるべくまとめて発注するようにしたり、急ぎでないものは通常便を選択したりといったことが多々ありました(以前は都度当日お急ぎ便で注文)。
クロネコメンバーズのMyカレンダーサービスを登録してあるので、ヤマトであれば通常便でも実質的には時間指定になります。
いない時間帯に来られて再配達になることはありません。

……こうやって書いてみると、Amazonゴールドクレカを作ったのは見事な逆張りになっている気がするけど、きっと気のせい。
プライムビデオもたまに見るし、当日お急ぎ便が不要になったわけじゃないから(震え声)


Kindleに関してはセールだからと闇雲に買わずに見送ることが増えましたね。
安いからと買っても結局読まなかったり、積ん読の消化に義務感が出てきてもはや娯楽ではなくなったりといったことが過去にありましたからね。
悩む理由が値段なら買え、買う理由が値段なら止めておけ(至言)
本に限ったことではないのですが、消化が追いつかずに購入ばかりが先行してしまうのはなるべく避けたいです。
ゲームに関しては未だに制御できていないので、2018年の課題になりそう。

バンバン買ってはあれもこれも楽しんでいる人はすごいとは思うのだけど、自分はどうもそうはなれなくって、そこまで数を買わなくても吟味して買ったものをマイペースで楽しんでいれば幸せだったりします。
ゲームもそうしろ。

ボスの威厳とは

About_beard


プライム・ビデオ

9月から始まったAmazonの動画見放題サービス、プライム・ビデオ。私は元々プライム会員だったので、そのままコンテンツを視聴可能です。検索してみると、劇場版ゲゲゲの鬼太郎がありましたので、第1作〜第7作を一通り視聴しました。子供の頃は1、2、4作しか見たことがありませんでした。思い出補正もあるかもしれませんが、2〜4作が特に好きですね。

第2作「妖怪大戦争」の西洋妖怪ボスはバックベアード。昔は威厳あふれるボスキャラというイメージでしたが、現在では「このロリコンどもめ!」のコラのおかげですっかりネタキャラのイメージに。妙な形で印象が変わってしまいました。バックベアードを見るたびにあのコラを思い出して吹いてしまう。



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ランカー・リー

某氏軍団1のいやらし系にしてレジェンドクラスのフィードクズ(大嘘)ネットを見ながらスターやハートをつける仕事をしています。株式投資歴X年一応現役底辺個人投資家。

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